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ティアーズ・トゥ・ティアラ 外伝-アヴァロンの謎-(初回限定版:「ビジュアルカードコレクション」、「卓上カレンダー」、「カスタマウスパッド」同梱) 特典 スペシャルCD「アロウン様の大魔王ラジオ」付き |

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【アクアプラス】
PLAYSTATION 3
発売日: 2009-09-17
[ Video Game ]
参考価格: 7,875 円(税込)
販売価格: 6,358 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 6,358円~
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カスタマー平均評価: 4

まだどんなゲームなのか不明確ですが… テレビアニメにもなった人気ゲームの外伝(続編)?
グラフィックを流用している点から見て、純粋な新作ではなくファンディスク的なものでしょう。
雰囲気から察するにストーリー薄めでシミュレーションパートをやり込む内容になりそうな予感。
まあそれでも、前作のファンとしてはボイスを再収録してキャラ同士の掛け合いが多少でも見られるなら買ってもいいかなと思います。
そんなことよりも特典の「大魔王ラジオ」の方がよっぽど気になりますけどね。
ちょっと楽しみ まだくわしい内容がわからないけど、ファンディスクのような内容だったら損するかもね。それからボリュームや追加要素がわかればいいけど、今のところは情報があまりないからね‥しかも9月17日発売ってテイルズオブヴェスペリアとサガ2秘宝伝説とダブってるから大変大変‥みなさんどうする?
まさか… 話の内容は前回からの引き継ぎで、建国した後の物語。 なんでも魔王様と妖精王のしろがつたで覆われたとか…たんに植物が成長しただけじゃ…だって始め(前作プレイ開始早々)の時もそうだったし。まぁこの位で。まぁ関係としては『うたわれるもの』と『アルルゥとあそぼ』の様な感じかと。ただ一つ不安なのが、外伝等ではよく有ることなのですが、内容が少ないと思うのです。そこが気掛かりでなりません。だから星は4つ。あと初回特典の内容がしょぼい…
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戦場のヴァルキュリア PLATSTATION 3 the Best |

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【セガ】
PLAYSTATION 3
発売日: 2009-03-05
[ Video Game ]
参考価格: 3,990 円(税込)
販売価格: 3,221 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 3,221円~
中古価格: 3,170円~
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- 電撃オンラインより より - 『戦場のヴァルキュリア』は、1930年代の架空ヨーロッパをモチーフにした、シミュレーションRPG。「連邦」と「帝国」に二分された大陸を舞台に、その両勢力が覇権を争う「第二次ヨーロッパ大戦」が開戦。しかし、この大戦に巻き込まれた小国があった……。ゲームは、戦記を読み進めるように進んでいく「ブックモード」から始まり、戦闘があるバトルエピソードでは各ユニットに指示を出して作戦を立てる「コマンドモード」と、実際に兵士を操作して戦う「アクションモード」を繰り返しながらバトルを展開していく。「訓練・開発パート」では自軍の兵士を強化したり、新しい兵器や個人装備の開発を行うことが可能。自分好みの部隊を作り上げて戦い抜き、この大戦に終止符を打とう! (※紹介文はオリジナル版のものを使用しています) http://dol.dengeki.com/
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カスタマー平均評価: 4.5

ベタな展開だけど それがまたすばらしい。 戦争での対立や人種差別など重いテーマを丁寧になぞらえてストーリーは進んでいきます。 善と悪にキッチリ別れているわけではなく敵のキャラもそれぞれの思惑や考えの元に行動しておりとても深い内容になっています。ゲーム画面はまるで水彩画で芸術性を感じ ここはぜひ注目してもらいたい!SRPGである戦闘内容は、緻密な戦略が練れる奥深い戦闘が堪能できる事でしょう。3日で売りました....とか書いてる人や、ストーリーが軽いなどという人は恐らく最後までちゃんとプレイしてないです。最後までプレイして低評価はつけれないと思いますよ
ん?皆の評価は高いけど 全体的にはよくできているアクションゲームだけど、内容が戦争だが敵は極悪、こちらは善というような感じ。またかわいらしい女の子が多くキャラデザインもほのぼのしてるのに殺しあいってど?も。ミッションもランクSとるためにはできるだけ速いターンで敵地制圧なので慌ただしく感じあまり楽しめなかった印象です。
最高です! 今更ながら買いました。もっと早く買えば良かった…orzRPGならではのやり込み要素もあり、システムも画期的、そしてストーリーも面白いです!最初は上手くいかなくて敵に返り討ちされたりでしたが、やってるうちにコツが掴めて上手くなったなぁ…との実感がたまりませんwこれは良い作品です!
PS3でしか遊べない傑作 かなり面白かったです。CANVASにより独特のグラフィックが美しく、まるで絵が動いてるようで感動しました。BLiTZという戦闘システムもシミュレーションRPGの移動部分と攻撃部分がTPSのように動いて狙い撃つのでとても斬新でした。難易度も高めでやりごたえがありました。戦場にちょっとファンタジー要素が入った世界観もかなりツボでした。2はPSPらしいですが、戦ヴァル独特のグラフィックがあまり再現出来てないので3はPS3での発売に期待しています。
だめだ リアルな顔のキャラに見飽きたので水彩画のようなグラフィックはよかった。 戦闘もアクションとシミュレーションの組み合わせでやりがいがある。 登場人物を殺せば盛り上がるとでも思っているのか?7といいインアンといいもううんざりだ。 せめてアニメでは・・・
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ティアーズ・トゥ・ティアラ 外伝-アヴァロンの謎-(通常版) 特典 スペシャルCD「アロウン様の大魔王ラジオ」&Amazon.co.jpオリジナル「カスタムジャケット(5枚)」付き |

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【アクアプラス】
PLAYSTATION 3
発売日: 2009-09-17
[ Video Game ]
参考価格: 6,825 円(税込)
販売価格: 5,460 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 5,460円~
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カスタマー平均評価: 0
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魔界戦記ディスガイア3 ラズベリル編はじめました。 |

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【日本一ソフトウェア】
PLAYSTATION 3
発売日: 2009-09-17
[ Video Game ]
参考価格: 2,625 円(税込)
販売価格: 2,152 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 2,152円~
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カスタマー平均評価: 0
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魔界戦記ディスガイア3 PLAYSTATION 3 the Best |

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【日本一ソフトウェア】
PLAYSTATION 3
発売日: 2009-01-15
[ Video Game ]
参考価格: 3,990 円(税込)
販売価格: 3,186 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 3,186円~
中古価格: 2,840円~
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- 電撃オンラインより より - 大ヒットシミュレーションRPGシリーズ『魔界戦記ディスガイア』の最新作が、PS3で楽しめる! ゲームは大きく分けて"イベント"、"拠点"、"戦闘"の3つのパートに分かれる。イベントパートは物語を楽しむパートで、ストーリーの導入部分や拠点パートの前後、戦闘の前後に挿入され、キャラクターたちの物語がめまぐるしく展開していく。拠点パートは戦闘の準備を行うパートで、魔立邪悪学園校内で武器やアイテムの購入をしたり、傷の回復を行ったりする。そして、最後はゲームの最大のポイントとなる戦闘パートだ。戦闘は味方と敵とが1ターンごとに行動していく。敵を全滅させることが戦闘終了の条件となる。"二段投げ"、"投げレシーブ"、"ジオエフェクト"、"技合体"など、バリエーションに飛んだ新要素がバトルを盛り上げる。注目のシステム"アイテム界"は、キャラクターと同様に武器や防具をレベルアップさせることができる特別な世界だ。所持している武器や防具などのアイテムの中にランダムで生成される戦闘マップをクリアすることで、そのアイテムがレベルアップするという。キャラクター育成そっちのけでアイテム育成にハマッちゃうことうけあいだ! (※紹介文はオリジナル版のものを使用しています) http://dol.dengeki.com/
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カスタマー平均評価: 4.5

ホント面白い いまだにやってますよ 。ところで新しいダウロードコンテンツは配信されないのかしら??もっとラズベリルの物語とかみたいなの追加配信してほしいです。
初級者レビュー プレイ時間90時間ほどの初級者です。本編はもちろんクリアしましたが、実質的な「ラスボス」は未だに倒せていません。初級ゲーマー向けのレビューとなります。
ストーリー:十分おもしろいですが、もっとバカバカしい展開やぶっ飛んだ展開でもよかったように感じました。
音楽:OPムービーは歌も合わせて中毒になるぐらいの出来だとおもいます。ただ、全体的に「軽い感じ」の曲が多く、BGMで引き込まれる、ということは私はありませんでした。シリアスな曲のバリエーションがもう少しあってもよかったように思います。
システム:やりこみ前提のゲームなので、さすがの快適さです。戦闘の演出カットなど、他のRPGでも見習ってほしいぐらいです。
キャラクター:やはりこのシリーズの魅力はココに集約されるでしょう。いくら快適なシステムとはいえ、キャラクターへの愛無しにレベルアップという作業を黙々とやることはできません。自分はとてもレベル9999や1億ダメージまでの領域に達せそうではありませんが(←正直飽きてきました)、PS3のゲームには決定的にオタ臭さが足りていないと思っている私にとって、このゲームは魅力的でした。90時間もプレイしたPS3ゲームはこれが初めてです。
PS3というとなにかと3D高画質、高音質という価値観が重視されがちですが、自分はこれまでどおり普通に面白いゲームがフルハイビジョンテレビで快適にプレイできればそれで満足だと思っています。このゲームのように肩の力を抜いてストレスなく楽しく長くプレイできるゲームはそう考えると貴重です。
電気代は食いますが(笑)。
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アガレスト戦記ZERO(通常版) |

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【コンパイルハート】
PLAYSTATION 3
発売日: 2009-06-25
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 5,765 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 5,299円~
中古価格: 4,930円~
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- 電撃オンラインより より - 世代を越えて闇の勢力と戦っていくRPG『アガレスト戦記』シリーズの第2作がPS3に登場! 今作では、前作『アガレスト戦記』の数千年前の世界が舞台となっている。複数のヒロイン候補からパートナーを選んで子孫を残す"ソウルブリード"は今作でも健在。新システムとして、街中を探索するイベントパート"フリーインテンション"や、フリーインテンション中に発生するイベントで、ヒロイン候補キャラクターのさまざまな反応を見ることができる"フィールリンク"などが追加されている。また、前作『アガレスト戦記』のクリアデータがあると、敵のステータスが高めに設定されている"エクストラモード"が選択可能となる。さらに"エクストラモード"では、前作『アガレスト戦記』のダイジェスト版をプレイすることもできる。 http://dol.dengeki.com/
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カスタマー平均評価: 3.5

軽く怒りを覚えるレベル・・・。 前作未プレイ。
後半まで進めましたが、「製作者は実際にやってみたのか?」と疑いたくなるような難易度の高さ。ボス戦は皆さんが言うとおり仲間がダウンし、SPが溜まらないとまともな戦いになりません。
対等な戦いをするには、戦略やLVよりも装備を揃える必要があります。
しかし、交換に必要なEP・TPがなかなか貯まりません。(レベルが上がると取得ポイントが減る)よってかなりの戦闘を繰り返す必要があります。これが苦痛。肝心のオート戦闘は使い物にならないし・・・。
下記に50時間でクリアした方がいるようですが、自分はとっくに超えています。なのになかなか進まない・・・。
盛り上がりに欠けるストーリーも相俟ってテンションは下がる一方。もはや意地でやってます。
ただ、各バランスを調整すればそれなりに楽しいゲームになることも確か。
とてもよくできたゲームだと思います。 女性キャラが魅力的ですね。あとキャラが生きているように呼吸しているのもいいです。残念なのは装備(防具で頭、胴、足などの細かい装備)がないことですね。でも全体的にはいい仕上がりだと思います。
戦闘難易度 前作がおもしろかったので、様子見してからですが買いました。まず、最初に言いたいのは敵モンスターが強すぎます。こちらのHPのはるか上をいく桁数のダメージをもらいます。しかも広範囲に。緻密な戦略をたてるかその前でレベルを頑張って上げるか、どちらかをしないと勝てません。さらに戦略といっても、どの味方を犠牲にして必殺技を使うポイントを溜めるか。といった感じです。この方法しか使えません。まともに立ち合って勝てる人はいないと思います。難易度も下げられないから、倒せない敵に当たるとやる気がだんだんなくなりますしね。 しかし、前作同様にキャラクターには惹きつけられます。個人の趣向があるとは思いますが、私は好きになれました。でも、だからこそ、早く先に進みたいのに、このバカみたいに強い敵によく躓いて腹を立ててます。 結果をいうと、このゲームは最初から時間がかかりすぎます。なので、購入を考える方は、時間に余裕がタップリとある、普通のゲームの難易度に飽きたなどの考えを持っているとちょうどいいのではないのでしょうか?私的には、この戦闘難易度はやってしまった感じなので少し低めの評価です。
面白い、けど・・・難しい。 率直なプレイしてみての感想です(前作はプレイしてません)
【戦闘シーン】
強いです・・・敵が。
雑魚でも物語がちょっと進むとアレって思うぐらい急に強くなるし。
生半可な気持ちでプレイすると痛い目に合います。
しかも一回の戦闘に掛かる時間も結構長いです(約3分くらい?)
雑魚相手にでもです(強い敵だともっと時間が掛かります)
戦闘中、何回も仲間が死にまくるし(敵が強いから?味方が弱いから?)
でも面倒だからといって、AUTO戦闘にしてもCOMの判断がイマイチで
死んでも復活させないで戦い続けてあっという間に全滅しちゃうとかザラです。
唯一救われたのは、戦闘ごとにHPが全回復することです(戦闘不能は回復しません)
なので、こまめにセーブしながら戦い、コツコツレベル上げしていくのが
クリアへの一番の近道だと思いました(まだクリアしてないけど・・・)
【イベントシーン】
「AAS」というキャラが呼吸したり瞬きしたりする動作があり
斬新だし、PS3だけあって確かに綺麗だし、声優さんの熱演もあり
イベント自体は面白くてなかなかに引き込まれます。
もちろんキャラクターも魅力的です。
ですが、少しキャラの表情のバリエーションが少ない気がします。
それと「フリーインテンション」という、特定のキャラと親密になったり、
旅に役立つ情報(他ダンジョンへのルート)などを収集したりするイベントがあるのですが、
この時のキャラとの会話中に主人公が一切返事をしないのもちょっと頂けなかったです。
一方的に相手がしゃべってる感じで・・・
(プレイヤーに話しかけてきているという意味合いがあるのかも知れませんが・・・)
【総評】
戦闘については難易度設定(EASY)があれば良かったかなと思います。
イベントも面白いですが、もう少しキャラクターの表情のバリエーションを
増やしてくれればもっと楽しめたと思います。
ってことで評価は少し辛めの☆3にしておきます(今後への期待を込めて)
気が短い人や、時間が無いから気軽にサクサクとプレイしたい人には
絶対にオススメできません。
純粋に前作をプレイして楽しめた人やじっくり派でRPGが大好きな人には
それなりにオススメできます。
最後に、長々と長文すみません・・・。
これは私の率直な感想です(レビュー初めて書きました)
微妙です 前作と比べると
・目パチ口パクは嬉しい(でも身体はゆらゆら揺れなくていい)
・声優が豪華(前作が最悪でしたからね)
・バトルポイントが大分減った
こんな感じですかね。特に前作で不評だったリンクゲージ、ターン制度がなくなったのは
ホントに嬉しい。
逆に気になった点は
・ダンジョンもバトルポイント式
前作ではコピペダンジョン、場所ワカンネとか言われてましたが変な進み方(壁にぶつかりまくる、ジャンプしまくる等)をしなければ一切エンカウントしなかったので今回のダンジョンも次に進むのに「あぁ?2マスもある・・・」と憂鬱な気分に陥ります。進んだ方向がワールドマップと違い、アイテムがあるかシナリオ進行イベントかがわからないから余計。
・キャラの魅力が激減
これは単純に好みの問題なんでしょうけど前作の方が良かった。絵が大分変わってる
・BGMは前作の使いまわし、変なアレンジがほとんど。しかも新規曲は燃えないのばかり。
・「リアピアランス」の新規CGが追加されてる
これは人によっては良い点でしょう。でも私は追加CGが気になるから箱版買ったのに・・・と正直面白く無かったです。PS3版の人への救済処置なんでしょうが、もともとソニーチェックで
入れられなかったはずじゃなかったのか?やはり移植への言い訳だったのか。(CERO?)
正直期待ハズレでした。前作やクロスエッジは楽しんで何周もしましたが、今回は前のようにハマれなかったです。真ルートを見たら売ってしまおうかと思います。
「優れた役者」のスパイイベントはいらなかったです。これのせいで発売前は一番期待してたキャラなのに一気に幻滅しました。
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CHセレクション アガレスト戦記 |

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【コンパイルハート】
PLAYSTATION 3
発売日: 2009-05-28
[ Video Game ]
参考価格: 3,990 円(税込)
販売価格: 3,221 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 3,221円~
中古価格: 2,698円~
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- 電撃オンラインより より - シミュレーションRPGに定評のあるアイディアファクトリーとその子会社コンパイルハート、そして『サクラ大戦』シリーズのヒットが記憶に新しいレッド・エンタテインメントが奇跡のコラボレーション! 『アガレスト戦記』は、世代を越える長い長い戦いの物語だ。初代の主人公は、守備軍の補佐官を務めるほどの優秀な騎士でありながら、凄惨な戦争の現実の前に、騎士道を捨て、祖国の命に叛いた"レオンハルト"。物語の途中に出会う3人のヒロインの中から、誰をパートナーに選ぶかで、次の世代の主人公が変化していく。これを「ソウルブリード」システムといい、選んだヒロインによって子供の能力や容姿が変わるのだ。冒険のマップは各世代ごとに、個別に用意されている。ワールドマップ上にあるイベントポイント(目的地)を目指しながら、冒険を進めていく。イベントポイントまでは、戦闘が発生するバトルポイントや装備品の購入や強化ができるショップ、未知の空間が広がるダンジョンなど、さまざまなポイントが配置されている。バトルポイントでは、バトル専用のフィールドに移動し、敵と戦うことになる。バトルはターン制で行い、ひとつのターンで移動は敵・味方一斉に、戦闘は味方各キャラに指示するシステムになっている。 (※紹介文はオリジナル版のものを使用しています) http://dol.dengeki.com/
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カスタマー平均評価: 3.5

プレイヤーを見放しすぎるゲーム はっきり言ってここまでストレスの溜まるゲームも珍しい。難度が異常に高く経験値や資金稼ぎをしていたらターン数が蓄積されていってクリアに百時間以上かかってBADEND、しかもデータが一部しか引き継がれない、後にzeroがでたがターン数はなくなったぐらいなのでかなりガッカリした、このメーカーはプレイヤーにストレスを貯めさせるのがそんなに嬉しいのか?
面白いんだけど…… 私はいきなりハードで始めたんですが、敵が結構理不尽な攻撃を仕掛けてきます。ま?、それはいいのですが……まず、RPGなのに1回の戦闘が結構長いです。さらに、ダンジョン内の戦闘では逃げることが出来ません。さらに……。微妙なソウルブリード、好感度の増減理由の分からない選択肢、PS2でも再現できるんじゃない?と思われる画質。不満を上げればきりがない。もう少し作り込んで欲しかった
良作 近年のSRPGの中では間違いなくトップクラスの面白さと圧倒的なボリューム。
世代交代がウリだが、前世代のキャラもちゃんと使え、
最終的には総勢30以上のキャラから自分の好きな編成を組むことができる。
それらのキャラクター全てにボイスと固有必殺技3つづつ有り。
LVアップ時のパラメーターは自由に振ることができ、装備に強化スロットが設けられてる為
キャラカスタマイズ性はかなり豊富。
戦闘システムもSRPGとして冒険的な試みをしてる割に良バランス(特に序盤は)。
が、中盤以降、BOSSの攻撃は防御の高さに関わらずほぼ即死というIFらしい危うさもでてくる。
ストーリーは壮大だが、重厚というよりは、
美男美女がカッコイイBGM(ロックメイン)をバックに戦うといった、やや現代的なカッコ良さを重視。
これはFEやタクティクスというよりラングリッサー(グローランサー)的なノリに近いかもしれない。
以下、改善の余地があると思った点
・やり込み系なのに戦闘を繰り返し材料を集めをするほどターン数がかさみ、イベントの発生に影響がでてくるという矛盾(X BOX版では緩和)。
・SP(格ゲーでいう超必殺技ゲージのようなもの)を溜める手段が非常に乏しく、
普通にプレイしてる分には各キャラの最強必殺技をほとんど拝める機会がない。
(仲間が死ぬと全員に一体敵を倒した分と同等のSPが溜まるので、わざと仲間を殺してSPを溜める通称「生贄戦法」が後半BOSS戦の主流となってしまっている)。
・非常に魅力的なキャラが多いのに、戦闘参加人数が6人と少ない上に、
材料を敵から盗んで集めるのが重要なこのゲームでは盗みキャラでほぼ一枠固定されてしまうので、戦闘に参加しないキャラ、多く用意されている合体技が非常にもったない。
(とはいえ戦闘システム上、一度に参加できる人数を増やすことはできなそうなので、
アイテム入手難度、コストをもっと下げ、2チーム編成とかがいいかもしれない)。
・次世代機にしては戦闘画面がチマチマしすぎて迫力に欠ける。
(実際やっていると気にならないが、購入前の人にはマイナスイメージだろう)。
・ダンジョン内のコリジョンが曖昧で進める場所とそうでない場所がわかりにくい。
・町に全く個性がない(ゲーム性的にそこまで重要じゃないが)。
以上が気になった点ではあるが、いくつかは次回作のZEROで改善されてそうなので、それに期待したい。
このように問題点がないわけではないが、相対的に見れば充分面白いといえる部類に入る作品。
ノーマル版をやりましたが 最初から難易度ハードで始めました。途中でどうにも難しくなってきましたがゲーム開発者が難易度を考慮して逃げ道を用意してくれている感じです。簡単に手にはいるけど売ると高額な品や武器を練成すると時々事故で強い武器が出来たりする、戦闘でよく死にますけど死者を回復するアイテムが簡単に安く買えたりする等、難しいですがそれを考慮した作りにになっていますので全体のシステムを理解出来ないうちは苦労しますが理解できてコツがつかめてくると楽しくなってきます。後、最大ダメージや最大HIT数などのランキング登録も燃えるのでやり込み派の人にもお勧めです。
これを機会におひとつ ZEROが出るという情報と共に目に飛び込んできたのがこの前作のベスト版です。前作を知らなくてZEROで興味を惹いた方は、世界観を知る上でもこれを機会に買ってプレイすることをお勧めします。
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アガレスト戦記ZERO(限定版) |

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【コンパイルハート】
PLAYSTATION 3
発売日: 2009-06-25
[ Video Game ]
参考価格: 9,240 円(税込)
販売価格: 7,359 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 6,878円~
中古価格: 5,868円~
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- 電撃オンラインより より - 世代を越えて闇の勢力と戦っていくRPG『アガレスト戦記』シリーズの第2作がPS3に登場! 今作では、前作『アガレスト戦記』の数千年前の世界が舞台となっている。複数のヒロイン候補からパートナーを選んで子孫を残す"ソウルブリード"は今作でも健在。新システムとして、街中を探索するイベントパート"フリーインテンション"や、フリーインテンション中に発生するイベントで、ヒロイン候補キャラクターのさまざまな反応を見ることができる"フィールリンク"などが追加されている。また、前作『アガレスト戦記』のクリアデータがあると、敵のステータスが高めに設定されている"エクストラモード"が選択可能となる。さらに"エクストラモード"では、前作『アガレスト戦記』のダイジェスト版をプレイすることもできる。 http://dol.dengeki.com/
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カスタマー平均評価: 4.5

凄い システムは面白いしキャラも格好良いし可愛い。否の打ち所が無く凄いとしか言えない。PS3を持ってる人は買いですね。
前作よりギャルゲ率が増している そう感じます。 更に家族前ではやりずらいものになった印象です。が、バランスがとれていれば構いません。要はよくある事、女キャラ、ギャルゲに力を入れすぎて他がおろそかにならなければ、構いません。そしてもう一つ不安点。難易度。前作での難易度は、前作はヌルゲーでは無い、というだけです。アイディアファクトリーの他のゲームをされた方にしか分からないであろう、異様な高難易度。後半ボスでは敵の必殺で即死。しかも、高範囲。難易度はノーマル。全てがそうでは無いでしょうが、そうならない様に祈ります。ifのゲームは基本、時間がかかり、難易度高め(ヌルゲーでは無いだけ)です。その事を踏まえた上で購入される方が宜しいかと思います。誤解が無い様にいっておきますが前作は大好きです。この評価は発売前だからです。
360版をプレイしてみての感想 一周するのはそんなに難しいと感じませんでしたが
実績解除の為に周回を重ねながら全キャラ攻略しようとするとかなり大変でした
しかし、イベントも多く絵師にも好感が持てましたのであまり苦になりませんでした。
PS3のユーザーは360のユーザーに比べて比較的ライトな方が多いので全キャラ攻略は少し厳しいかも知れませんが、一周だけでしたら快適に遊べると思いますのでぜひとも購入のご検討宜しくお願いします。
前作が神ゲーだったので期待大 今作も世代交代ありですか。
このシリーズただのギャルゲーだと思って敬遠してる人、もったいないです。
最近のス○エニの出すRPGなんかより遥かに面白い。
まずストーリーが半端なく素晴らしくBGMもいい曲ばかり。
主人公たちも10数時間もプレイすると次の世代にバトンタッチして5世代分もありました。前作は。(内容が薄いわけではない)
ファイアーエムブレム聖戦の系譜好きな人はハマるんじゃないかな。
武器防具作成有り、称号取ってレアアイテムゲットなんかもあってそっち方面もやり応えありますよ。オススメです。
アイディアファクトリーは関わってほしくない 前作は難しすぎるのと一部の文字の小ささでBADエンディングしか見れなかった、知り合いはアイディアファクトリーが手を出すとろくなことにならないと言っていたので今作も不安な予感がする
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ウイニングポストワールド |

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【コーエー】
PLAYSTATION 3
発売日: 2009-04-02
[ Video Game ]
参考価格: 7,560 円(税込)
販売価格: 5,990 円(税込)
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マーケットプレイス
新品価格: 5,000円~
中古価格: 3,677円~
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- 電撃オンラインより より - 馬主、調教師、騎手の3つの視点で競馬ライフが楽しめるSLGの完全新作。競走馬を生産し、育成した上で調教師に預け、賞金を稼ぐ"馬主プレイ"、馬主から預かった競走馬を調教で鍛え上げ、能力を最大限に引き出す"調教師プレイ"、ジョッキーとなって競走馬に騎乗してコマンド選択式のレースで勝利を目指す"騎手プレイ"の3つが楽しめる。豊富なイベントが盛り込まれたシナリオの中、2年間という期間内で自分の分身となるキャラクターを成長させるシナリオモード、シナリオモードで作成したキャラクターを用いてより大きな目標に挑むワールドモードなどが用意されている。条件をクリアすると手に入る名馬カードやアイテム、イベントギャラリーなどやりこみ要素も多くじっくりと楽しめる。 http://dol.dengeki.com/
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カスタマー平均評価: 2

競馬ゲーム版 パワプロサクセスモード 評判を聞いてなかなか手を出せなかったのですが、今までのウイポシリーズはプレイしてたので試しにプレイしてみました。
シナリオモードで2年間の期間限定で馬主・騎手・調教師のキャラクターを育成し、そのキャラクターを使ってワールドモードクリアを目指すゲーム内容は、プレイした感想としてはパワプロのサクセスモードの競馬ゲーム版といった感じです。
ですのでそういうゲームだとわかっていればそれなりに遊べるゲームだと思いますし、試みとしては悪くなく、個人的にもそこそこ楽しんでいます。
ただワールドモードはイベントも薄く、結局シナリオモードでのキャラクター育成がメインのゲームになってしまってますので、これまでのウイポシリーズだと思うと確かに面食らいます。
また、騎手モードでのレースはウイポとG1ジョッキーシリーズが一本になったような錯覚をうけますが、実際のレースは体力と気力を使ってのコマンド式のものですので、レースゲームというよりはRPG?に近い感覚かもしれません。
試みとしてはありだと思いますし、それなりに遊べてますが、このゲーム性でウイポの冠で出したのがこの作品の一番の問題ではないでしょうか。勿体ない気がします。
ストーリー ところで不評なコメント書く人がいるのか全く理解出来ません
少なくともジーワンジョッキーにハマった人は買うな ジーワンジョッキーが気に入って
やり込んでおり、ウイングポストもかつてプレイしたことがあったことや
コーエー30周年記念作品という期待感もあり、購入しました。
しかしながら、残念ながら最悪です。
ジョッキーのゲームじゃありません。コース取り(横位置)が
コントロールできず、馬捌きが下手すぎる内容で
イライラするだけ、お金の損をするだけです。売値が100円位になった場合を
除いて購入しないことを強くお勧めします。
大幅な人事異動でもあったのでしょうか? ウイポの良さがまったく生かされていません。シナリオモードを何回も繰り返す意味が分からない。
やり直しという行為は人がとても嫌がる行為のはず、それをわざわざゲームでやらせる意味が分からない。
初っ端からドラクエのレベル上げをさせられてるかんがあります。
馬主、調教師、騎手それぞれが一緒に協力して成長していくほうがよっぽどドラマがあると思います。ウイポとは10年ぐらいの付き合いですが、最も早くやめたくなりました。
あと騎手モードで進路を自分で選べないにもかかわらずひたすら前の馬の尻をつつき続けるのには脱力感さえ覚えます。
初めてウイポを買おうとする方は一つ二つ前のものからはじめられるといいと思います。
スルー 前詰まりが改善されてないようなので、買いませんでした。 内容がどうであれ、レースの前詰まりが無くなるまではスルーします。イライラするものを金出して買うつもりはありません。
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シヴィライゼーション レボリューション(「戦略ガイドブック」同梱) |

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【サイバーフロント】
PLAYSTATION 3
発売日: 2008-12-25
[ Video Game ]
参考価格: 8,190 円(税込)
販売価格: -
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マーケットプレイス
新品価格: 7,060円~
中古価格: 4,579円~
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- 電撃オンラインより より - 文明の発見と発展がテーマのターンベースストラテジー『シヴィライゼーション レボリューション』が、家庭用ゲーム機に登場。プレイヤーはフランス、エジプト、日本など実在の16文明から好きな勢力を選び、"ナポレオン"や"徳川家康"といった指導者となり自国文明を勝利へと導いていく。勝利条件は、武力による世界制覇や宇宙船建設後に目標の惑星に最初に到着するなど4種類。難易度設定は、「酋長」、「将軍」、「国王」、「皇帝」、「天帝」の5段階となっている。シングルプレイ以外には、4人+CPUによる「乱戦」、そして2人1組のチーム同士で戦う「チーム」などマルチプレイモードも充実している。 http://dol.dengeki.com/
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カスタマー平均評価: 3.5

面白いといえば 面白いけど、敵の国を壊すワクワク感は薄いです。 やはりこういうゲームはリアルタイムが生きるのかな エイジオブエンパイアみたいに敵の拠点を破壊の限り壊す爽快感が欲しいですね。 核を落としてもいまいち充実しません。 各国の個性を出すようなグラフィックも欲しかったです。
ここ最近の状況 このゲームはonlineのマルチ対戦が主になります。
発売当初からはパッチがあたり、少しフリーズが減っています。
onlineに繋いでいる人口は箱、PS3ともに夜20時以降であればそれなりにいます。
実際に箱とPS両方立ち上げてマッチングを待つとPSのが早くゲーム開始できます。
某巨大掲示板にスレが建っているので覗いてみれば過疎でないことは見て取れます。
逆に最近はデモンズや龍へ流れた人が戻ってきたこともあり賑わってますよ。
ベースの部分は面白いが・・・ 当方、シヴィライゼーションは初体験です。
ターン制のゲームですが、リアルタイムストラテジーなどにある
技術の開発や文明の発展などの箱庭要素がふんだんにあり、
じっくりと考えながら奥深いゲームシステムを楽しむことができます。
ただし、文明が進んで都市がたくさんできた状態でプレイを進めていると
いきなりフリーズします。
これはオンラインでもオフラインでも同様に多発します。
特に文明をMAXまでチクチク育て上げるのが好きな自分にとっては
非常に腹立たしいことでした。
ゲームシステム自体は面白いのに残念です…。
ですが、あまり文明を発展させずに、
早々に勝利条件を満たすようなプレイスタイルで遊ぶ人にとっては
それほど影響なくプレイが可能なのではないでしょうか?
あと、2Dまわりの表示が直感的で無く、分かりにくいので
初めてプレイされる方は説明書と
付属の戦略ガイドブックを熟読されることをお勧めします。
日本語で喋って ゲームをやって見て何で家康が日本語で喋らないのと思った。文字は小さくてみずらいしマップは狭いし慣れてくると直ぐ終わってしまうのでこれから買う人は中古で買うかベスト版が出てから買った方がいいですよ。新品を買うと損します。
弱点はあるがそれに有り余る魅力 PC版は楽しかったけど長くて挫折しました。
一回のプレイ時間をぎゅっと縮め、またコントローラでの操作を快適にしたのはコンシューマー化する上でとてもいいと思いました。
PC版を楽しめる人には若干物足りないかもしれないですが、私のような挫折組にはちょうど良いバランスです。
また、レボリューションが楽しかったのでその内PC版にも再チャレンジしてみようかとも思っています。
短くしたおかげでマルチプレイもやりやすくなったのは良かったです。対人戦は敷居が高いですがその楽しさは異常です。
動作が重い、マルチプレイの相手が少ない、一人プレイのCPUが弱い等、弱点はありますがそれを有り余って素晴らしい楽しさです。文明が増える位の追加要素でいいので、是非上記の問題を改善したバージョンを出して欲しいです。
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